ここに来てまたしてもドラゴン召喚というパクリゲームが出てきました。こちらのゲームは、最強トレーナーというポケモンの丸パクリゲームを出していた会社と同じ企業のようです。同じところがどんどんやっている感じ。
広告主と広告スポンサーは以下のように、広告主がアメリカの会社、広告スポンサーが香港の会社となっています。
ドラゴン召喚がどれだけやばいゲームなのかについて本文にまとめました。
ドラゴン召喚の丸パクリ
ドラゴン召喚の広告が出てくるので見ていると、このように明らかにドラゴンボールを利用しています。
こんな感じでサイヤ人という言葉も使っており、もうハチャメチャです。これはもう使っていることをみとめているようなもの。
ここまで明らかにパクリをしているのは大丈夫なのか?と思われます。ポケモンのパクリをしている会社と同じなので、やはり同じところが名前とパクリ元を変えて何度も広告を出しているのでしょう。
しかし、このような広告審査が通ってしまう、
Googleやユーチューブ、そしてティックトックはやばいです。ドラゴンボールとかポケモンって誰もが知っているレベルのコンテンツじゃないですか。それでわからずに審査に通してしまうって、もはや人間は見ていません、審査に人間は使っていませんっていっているようなものです。
日本の企業ならばそこらへんはまだ大丈夫そうですが、海外はもうハチャメチャにやってしまっていますね。
ビデモス 










