dungeon antiqua 2では、序盤でいにしえの武具が非常に強力です。この記事では、いにしえの武具をゲットするための具体的な方法をまとめます。
- 封印されている部位: 手前から「盾」「コテ」「カブト」の順。
- 特殊な戦闘: これらの武具はもともと5人の魔術師の魂が宿っており、入手時に戦闘になります。
- いにしえの盾戦: 大量の仲間を呼ぶため、長期戦になりがちです。まずは「アーマーブレイク」で本体の防御を削り、一気に叩きましょう。
- セット効果の示唆: 武具が自らお互いを探して集まるという伝承があり、揃えることでさらなる力を発揮する可能性があります。
これまでのボスとは一線を画す強敵「右手・左手」との戦闘における重要ポイントです。
敵の特性と対策:
- 超高回避: 敵の速度が非常に高く、こちらの攻撃が当たりません。対策として「ヘイスト」を味方にかけ、命中・行動速度を底上げすることが必須です。
- デバフの有効性: 「スロー」や「砂嵐」などの速度低下魔法が有効ですが、成功率は低めです。根気強く狙う価値はあります。
- 各個撃破: 2体同時に相手にするのは非常に危険なため、まずはどちらか片方に「アーマーブレイク」を重ねがけして、集中攻撃で落とすのが定石です。
防御戦術:
- プロテクション: 防御力の高いパラディン(無理無理マン)にさらにプロテクションをかけ、盾役としての機能を最大化させます。
最重要ステータスは「命中率」:
敵の回避率が異常に高く、物理攻撃がほぼ当たりません。「ヘイスト」の維持はもちろん、命中率を補う手段が攻略の絶対条件となります。
有効なデバフと攻撃:
- スロー・砂嵐: 敵の速度を下げてこちらの攻撃を当てやすくするために必須。
- 無属性ダメージ(火バ/火牙?): 属性耐性を無視できる無属性攻撃が有効なダメージソースとなります。
- 炎の書: 倍率15という強力な威力が確認されています。
推奨レベルの急上昇: 直前までレベル28前後が推奨でしたが、このボスに関してはレベル50程度まで上げないと、攻撃力・HPの設定が「おかしい」と感じるほど圧倒される可能性が高いです。
その他強力な装備まとめ
ドラゴンスレイヤー:ドラゴン系の敵に対して圧倒的な威力を発揮します。1体倒すだけで経験値600、スキルポイント(SP)10が手に入る「ドラゴンフロア」での稼ぎには必須の武器です。
エンハンスソード:「エンハンス(高める)」の名を冠する通り、グレートソードよりも攻撃性能やバフ効果が高い優秀な武器です。
覇者の杖:魔法職がいなくても、パラディンなどの魔法使用可能職に持たせる選択肢として非常に強力です。
ドワーフのベスト / 三河のローブ:三河のローブ: 回避率は大幅に上がりますが、防御力が激減します。侍などの前衛に装備させるかは、回避特化にするかどうかの慎重な判断が必要です。
はやぶさの短刀: 新しく発見された武器。名前から手数や速度に関連する強力な性能が推測されます。
ヘブンズゲート: 「一撃死(即死)」効果を持つ極めて強力な武器。雑魚敵を一瞬で排除する際に非常に有効です。
ビデモス 






