dungeon antiqua 2の上位職である侍・パラディン・忍者の解放について整理しました。
職業(ジョブ)の解放
侍 (Samurai)
- 解放条件: 師範代のようなNPC「一等」との戦闘に勝利する。
- 特徴: * 二刀流が可能。忍者だけでなく侍も二刀流ができるのが強みです。
- グレートソードなどの重武器を2本装備することで、圧倒的な火力を出せます。
おすすめスキル: 「複屈の闘志」など。
パラディン (Paladin)
- 解放条件: 強敵「ジークフリート」を倒すと資格が得られる。
- 報酬: 「黄金のカブト」(回避率は下がるが防御面で有用)。
- 特徴: 聖騎士的な立ち位置。マジックシールドやプロテクションなどの補助・防御魔法に加え、アーマーブレイクも活用可能。
忍者 (Ninja)
- 解放条件: 「ハンゾウ」を倒すと解放。
- 特徴: 「一撃死(即死)」の発生率が非常に高く、格上の敵(ビッグフッド等)も一瞬で葬ることがある。
- スキル: 「武術の道意」により、攻撃時の追加効果、会心、反撃の発生率がアップする。短刀、弓、手裏剣が装備可能だが、格闘(素手)運用も強力。
ビショップ (Bishop)
注目スキル: 「呪文の極意」
効果:消費MPを半分にする。
評価:「ぶっ壊れ」「最強」と評するほど強力なスキルです。優先的に習得を目指しましょう。
最優先で習得すべき「神スキル」
呪文の極意(ビショップ等)
効果: 全呪文の消費MPが半分になる。
重要性: このゲームにおいて最も「ぶっ壊れ」と評されるスキルです。MPに余裕ができるため、高コストな回復や補助魔法を連発できるようになります。
一撃死 / 必殺(忍者・武器性能)
効果: 敵をたまに一撃で仕留める。
特徴: 忍者の固有スキルだけでなく、一部の武器には最初から「必殺」が付与されているものがあります。格上の雑魚敵を一瞬で処理できるため、探索効率が劇的に上がります。
戦闘・育成のコツ
スキルレベル上げが重要: キャラクター自身のレベル(Lv 302など)よりも、ジョブスキルをマスターするために必要なポイントを稼ぐのが大変ですが、それに見合う見返りがあります。
装備の調達: このゲームは『ウィザードリィ』形式を採用しており、敵が落とした強い武器を商店に売ることで、その商品がラインナップに並ぶ仕組みです。
バフの鉄則: 戦闘開始直後の「ヘイスト」はFFシリーズ同様に非常に有効(鉄板の戦略)。
デバフの活用: 防御力の高い敵には「アーマーブレイク」で防御を下げるのが基本。敵の防御力を下げる。格上の相手やボス戦(一等戦など)で有効です。
ビショップの壊れスキル: ビショップが習得する**「呪文の極意」**は、消費MPを半分にする非常に強力なスキル。優先的に習得を目指すべき。
ダンジョン攻略のヒント
「邪念を振り払う」エリア
ギミック: 「凄まじい力で押し戻される」場所があります。
ヒント: メッセージ通り「邪念を振り払い、ただ前へと進む」ことが突破の鍵です。
注意: 邪念に負けると(あるいは道中で)強力な敵が出現しますが、その分経験値やドロップアイテムが豪華になる傾向があります。
おすすめ装備(中盤〜)
武器: グレートソード(侍の二刀流用)。
防具: 鋼の鎧、銀の固定(腕)、炎の指輪(耐性用)。
その他: お宝センサー、警戒、罠解除などの探索系スキルは常に誰かが持っておくのが安定します。
ビデモス 











